UVlock-飲む日焼け止め

紫外線は油断禁物!!


UVlock 1粒で24時間の日焼け止め効果。
また、美肌成分を配合し、日差しに負けない透明感のある健やかな肌を保ちます。

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  • UVlock 1箱(30粒)=30日分 6,500円(税抜)

  • UVlock 1袋(7粒)=7日分 2,000円(税抜)
  • たった1粒のカプセルで効果が24時間。 紫外線対策は「塗る」から「飲む」へ。


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    • 1.飲み直しなし
    • 1日1粒で24時間作用が持続し、外出中などに飲み直しの手間がありません。
    • 2.塗る日焼け止めとの併用がオススメ
    • 塗るタイプが主流ですが、塗る量・こまめな塗り直し・塗りムラなどの観点から、日焼け止めを正しく使用できていないのが実情です。それら弱点を補うのが、「飲むUVケア」。塗る日焼け止めと併用することでより高い紫外線対策が期待できます。
    • 3.美肌成分を配合
    • ビタミンC、ビタミンD、プロテオグリカン、葛花抽出物、シルクペプチド、白キクラゲエキスなど贅沢に6種類配合し、美しい肌を維持します。

    4.国内製造

  • サプリメントは全て日本製です

  • 飲むUVケアの主成分

    シトラス果実及びローズマリー葉エキス末
    グレープフルーツ由来のシトラス成分と、ローズマリー由来のハーブ成分を、エビデンスに基づき独自ブレンドしたUVケア成分です。紫外線を浴びた際に体内から大量発生する活性酸素を除去するのと同時に、炎症を抑える事で日焼けによるシミ・肌老化を防ぎます。10年以上の研究実績があり、その有用性・安全性はスペインの大学研究機関の臨床実験で証明されています。
    1日250mg(U・Vlockl粒分)を摂取することで、24時間紫外線からお肌を守ります。また植物成分のため体にやさしく、副作用の心配もありません。
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    よくあるご質問

    Q.何歳から飲めますか?
    A.乳幼児に対しての安全性は確立されておりません。小学生以上の方の服用をおすすめします。

    Q.飲んでいけない人はいますか?
    A.妊娠中・授乳中の方への安全性は確立されていません。念のためお控えいただくことをおすすめします。また、服用中の薬がある方は、本製品服用前に医師にご相談ください。

    Q.副作用はありますか
    A.日頃食べている食品から抽出されている成分のため、副作用の心配はありません。グレープフルーツの中に含まれる降圧剤に影響を与える成分は、原料抽出段階で取り除かれております。


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  • 夏のワンポイントアドバイス

    皮膚科専門医より、この夏のワンポイントアドバイス。

    赤ちゃんのあせも

    汗腺の数は大人と同じなのに、表面積が小さく、新陳代謝が活発な赤ちゃんはとても汗っかきです。

    汗腺の出口が詰まり、汗が皮膚表面に出られず、汗管に溜まってしまい発症します。

    特に汗をかきやすい部位、頭・おでこ・首のまわり・背中・わきの下などに出来やすくなります。
    あせも対策で大切なのは、肌を清潔に保つ事と保湿です。汗をかいたらなるべく早めに拭き取ってあげてください。

    汗をかいたあとの肌は傷つきやすいので、乾いた布でこすらずに、清潔な濡れタオルで軽く抑えるようにふき取ってください。
    また汗をシャワーで洗い流すのも効果的です。

    軽度の症状(小さな水泡状の白っぽいブツブツ)は、汗をこまめに拭くなど患部を清潔に保つことで自然消滅します。

    赤ちゃんの肌は夏でもとても乾燥してますので、入浴後は乳液タイプのローションでしっかりと保湿しましょう。

    あせも用の市販薬や、皮膚科受診後に薬を処方された場合は、保湿剤と薬は役割が異りますので、最初に保湿をしてから薬を使用するようにしましょう。

    虫さされ

    防対策として、野外活動の際には肌を露出しないことが重要です。
    また、携帯用蚊取りや、防虫スプレ-などの忌避剤を用いることで、ある程度の防除は可能です。

    なお、虫除け剤は、小児に対する使用上の注意点として、

    ■顔には使用しないこと
    ■生後6ヶ月未満の乳児には使用しないこと
    ■2歳未満の幼児では1日1回の使用にとどめること
    ■2歳以上12歳未満の小児では1日1~3回の使用にとどめること

    などがありますので、必要に応じて適切に使ってください。

    サンスクリーン(日焼け止め)について

    日焼け止め(サンスクリーン)
    皮膚に当たる紫外線をブロックすることによって、日焼けや皮膚の老化を予防します。

    紫外線防止を目的とするサンスクリーンには、その効きめの指標としてSPFとかPAがあります。

    SPFとは紫外線B(皮膚炎をおこし赤くなる)から皮膚を守る強さの事で、
    簡単にいいますとSPF20というのはサンスクリーンをつけると、
    つけない時に比べて同程度に日焼けするのに20倍時間がかかるという意味になり、
    素肌で日に当たると30分で日焼けがおきる場合、
    SPF20のサンスクリーンを便うと日焼けするまでに600分かかり、10時間有効だといえます。

    SPFは最近100以上のものも出てきていますが、30以上あればさほど効果に違いは無いと言われています。

    PAとは紫外線A(皮膚を黒くする)から皮膚を守る強さで(+)~(+++)で表示されます。最近ではこの両方の表示をするように指導されてきています。

    白い皮膚を保ちたい時は紫外線AとBの両方を防止するものを使いましょう。

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    はじめての方へよくあるご質問

    手足口病

    手足口病の原因

    手足口病(てあしくちびょう)は口腔粘膜および手や足などに現れる水疱性の発疹が出る急性ウイルス感染症で、子どもを中心に夏季に流行します。

    一度感染すればそのウイルスの免疫はできますが、原因となるウイルスが複数あるため、再びほかのウイルスによって発症する場合があります。

    感染経路は、手足口病にかかった人の咳やくしゃみなどによる飛沫感染によるものが多いのですが、水疱が破れたその中身や、便の処理などの場合にウィルスが手に付着し、 口や目などの粘膜を介して接触感染する事もあります。

    2~7日程度の潜伏期間を経て発症し、通常3〜7日の経過で治りますが、発疹が治まってからも2~4週間は鼻水や便などの中にウイルスが排出されるので、患者あるいは回復者に対しても、特に排便後の手洗いを徹底させてください。

    手足口病の症状

    手のひら、足の裏、口の中などにできる2~5㎜程度の水疱性の発疹が主症状で、かゆみを伴うことはほとんどありません。また、個々のケースによって発疹の場所は若干異なります。
    一時的に微熱や軽い喉の痛みを伴うこともあります。

    口の中にできた発疹は軽い痛みを感じることもありますが、食べ物や舌などの刺激により水疱が破れることで強い痛みを伴います。

    手足口病の治療

    現在、手足口病の原因ウイルスに対するワクチンはありません。治療は「かゆみがでた場合には抗ヒスタミン薬を使用する」「発熱の際に解熱薬を使用する」といった、症状に合わせた対症療法が行われます。

    また、水分不足にならないようにすることが最も重要で、水や薄いお茶、スポーツ飲料などをこまめに与えるよう心がけてください。

    口の中に痛みがあり水分さえ取らないような場合には、脱水症状に陥る場合があり、時として経静脈的補液(点滴)での対応が必要となることがあります。